「仕事の学校」は、参加者1人ひとりが「仕事と自分に近づく」場です。

  • 1 単に知識が増えただけじゃなくて、引き出しが増えた感じ(大輝)
  • 2 人と関わらなくてもいいんじゃないかって思っていたけど、今は絶対大事だと思う。(桐花)
  • 3 今まで見えてなかったものが、ちょっとずつ見えるようになってきた(佑也)
  • 4 仕事によって自分がいるんだ!という影響を与えることができ、自分の存在が認められる。(哲明)
  • 5 どんな仕事も自分ひとりじゃなりたたず、する意味もない(祥吾)
  • 6 僕にとって仕事とは、生きがいへの道(直人)
  • 7 モノを書いて、自分と素直に向き合えた(彩香)
  • 8 仕事にいいも悪いもなく、どんな仕事であっても、人を喜ばせたり、人と接することができる。それは何でも共通!(有香)
  • 9 答えは見つからなかったけど、答えに近づくためのヒントはすごいたくさん見つかった。(優里)
  • 10 種が蒔かれた。まだ成果はでてないけれども、でも何かが変わった。(年志紀)
  • 11 好きな事を仕事にしているから「生き生きしている」のではなく、仕事にやりがいを持っているから「生き生きしている」(公平)
  • 12 「仕事とは何か」ということを見つけ出すために仕事をしている(哲平)
  • 13 答えを覚えるのではなく、考えることを覚えた(真衣子)
  • 14 自分の思いを満たすこと=世の中のためになるんだ(大悟)
  • 15 出会いがあって、人生ナンボ!(海之介)
  • 16 100万人の高校3年生の中で、自分が一歩リードできた感じがする。(くるみ)
  • 17 ここで終わらせない。ここから行動することが大事。(敦史)

開催日程

    仕事の学校 高校生クラス

    • 2009年8月3日(月)~8月8日(土) 第3回 仕事の学校 高校生クラス

    仕事の学校 社会人・大学生クラス

    • 2009年5月10日(日) 仕事の学校 社会人・大学生クラス (受付中)
    • 2009年5月31日(日) 仕事の学校 社会人・大学生クラス (受付中)
    • 2009年6月20日(土) 仕事の学校 社会人・大学生クラス (受付中)

仕事の学校とは

仕事とはなにか。なんのために仕事をするのか。

仕事の学校は、「仕事」をテーマにしたワークショップです。「書く」「話す」「聞く」「試す」ことを繰り返しながら、自分自身と仕事について考え一人ひとりの仕事観を探します。
5泊6日の「仕事の学校 高校生クラス」と、一日でおこなう「仕事の学校 社会人・大学生クラス」があります。詳細は各クラスのページをご参照下さい。

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